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ゲゲゲの女房

4月から続いていたゲゲゲの女房が、ついに最終回をむかえた。
今期は水木しげる夫妻の古き良き昭和を思わせる穏やかな話で、毎日が楽しみだった。なぜって、舞台の水木しげる氏の住む調布はパパの育った街だし、私が働いていた街なのだ。小学生の頃、パパは友達と何度か水木先生宅へ行き、サインをもらったりしたことを思い出したと言っていた。私も仕事で市内を園児の送迎バスで走っているとき、富士見町あたりでよく散歩している水木先生をみかけたことがあった。だから時代背景と調布の町の様子を思いながら・・なつかしく見ていたのです。
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松下さんと向井クンの20代の2人が夫妻の様子を最後までゆったり演じていた。商店街というのは調布銀座のことだったのかな~~?!


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